2026.02.19

みつぼし体験

【2026年最新】北海道の人気牧場ランキング!おすすめスポットを厳選紹介

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北海道には個性豊かな牧場が数多く点在していますが、「どこに行けばいいかわからない」と迷う方も多いのではないでしょうか。

本記事は、ランキング形式でおすすめ牧場を厳選紹介します。グルメや動物ふれあい・乗馬など目的別、子連れ・カップルなどシーン別にも整理しているので、自分にぴったりの牧場がきっと見つかります。ぜひ旅の計画にお役立てください。


北海道の人気牧場ランキングTOP10

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北海道には個性豊かな牧場が数多くありますが、はじめてでも失敗しないためには信頼性の高い情報をもとに選ぶことが大切です。

北海道牧場ランキングの選定にあたり、景観・体験内容・アクセスのしやすさ・口コミ評価を総合的に考慮しています。

それぞれの特徴を紹介しますので、ぜひ参考にしてください。


1位:ナイタイ高原牧場(上士幌町)

ナイタイ高原牧場は、入場無料で楽しめる日本一広い公共牧場です。

総面積は約1,700ha(東京ドーム358個分)にもおよび、2,000頭以上の乳牛が広大な草地に放牧されています。

標高約800mの頂上付近にある「ナイタイテラス」からは十勝平野を一望でき、写真映えするスポットとしても人気を集めています。

項目 詳細
住所 北海道河東郡上士幌町字上音更128-5
入場料 無料
営業時間 【ゲート】7:00〜19:00(6〜9月)、7:00〜18:00(5・10月)
【ナイタイテラス】9:00〜17:00
定休日 10月下旬〜4月上旬
アクセス 車:道東道音更帯広ICから約60分/バス:JR帯広駅から約65分「上士幌」下車後、車で約15分
授乳室・おむつ替え あり(ナイタイテラス1F:おむつ用ゴミ箱・お湯・シンク完備)
駐車場 83台・無料
公式サイト https://karch.jp/naitai.php


2位:ノーザンホースパーク(苫小牧市)

ノーザンホースパークは、馬をテーマにした体験型テーマパークです。

観光馬車・体験乗馬・ホーストレッキングなど、馬とのふれあいメニューが充実しており、子どもから大人まで一日中楽しめます。

新千歳空港から無料シャトルバスで約15分とアクセスが非常によく、旅の立ち寄りスポットとしても最適です。

項目 詳細
住所 北海道苫小牧市美沢114-7
入場料 大人1,200円、小人600円
(冬期:大人700円、小人300円)
営業時間 9:00〜17:00(夏期)
10:00〜16:00(冬期)
定休日 4月10〜14日
アクセス 車:新千歳空港から約15分
無料シャトルバス:新千歳空港から約15分
授乳室・おむつ替え あり(授乳室・おむつ交換台・ベビーカー貸出あり)
駐車場 500台・無料
公式サイト https://www.northern-horsepark.jp


3位:えこりん村(恵庭市)

えこりん村は、食と農業・自然環境のつながりを体験できるエコロジーテーマガーデンです。

アルパカやヒツジなどの動物とふれあえる「みどりの牧場」、ギネス認定のトマトの木がある「とまとの森」など、見どころが多彩です。

新千歳空港から車で約30分と、札幌圏からの日帰りにも便利な立地です。

※2024年のリニューアル計画により一部エリアが変更になっています。訪問前に公式サイトで最新情報をご確認ください。

項目 詳細
住所 北海道恵庭市牧場289-1
入場料 基本無料
※施設ごとに異なる
営業時間 10:00~17:00(期間中無休)
定休日 冬季:11月~4月下旬
アクセス 車:道央道恵庭ICから約3分/新千歳空港から約30分
授乳室・おむつ替え あり(授乳室・おむつ交換台・ベビーカー貸出あり)
駐車場 あり(無料)
公式サイト https://www.ecorinvillage.com


4位:ハイジ牧場(長沼町)

ハイジ牧場は、牛の乳しぼりや動物へのエサやり体験など、子ども連れに人気の観光牧場です。

仔ヤギ・仔ヒツジへの哺乳体験や、アーチェリー・迷路などのアクティビティも豊富に揃っています。

札幌から車で約60分と日帰りでアクセスしやすい点も魅力のひとつです。

項目 詳細
住所 北海道夕張郡長沼町東9線南2番地
入場料 大人1,100円、小人(3歳〜小学生)550円、3歳未満無料
営業時間 10:00~15:00
金・土・日曜日
定休日 月~木
アクセス 車:新千歳空港から約30分/札幌駅から約60分
授乳室・おむつ替え あり
駐車場 あり
公式サイト https://www.heidi-farm.com/


5位:ファームズ千代田 ふれあい牧場(美瑛町)

ファームズ千代田 ふれあい牧場は、年中無休・入場無料で楽しめる酪農教育ファーム認定牧場です。

ポニーやジャージー牛、ラマ、ウサギなど多種多様な動物とのふれあいや、乳しぼり・食品加工体験など充実したプログラムが揃っています。

展望台「千代田の丘」からは十勝岳連峰の全景を一望でき、絶景スポットとしても人気です。

項目 詳細
住所 北海道上川郡美瑛町春日台4221番地
入場料 無料(体験は別途料金)
営業時間 9:00〜17:00(夏季4〜10月)
10:00〜15:00(冬季11〜3月)
定休日 年中無休
アクセス 車:旭川から国道237号で約50分/富良野から国道237号で約40分
授乳室・おむつ替え 不明
※直接お問い合わせください
駐車場 あり
公式サイト https://fureai-sc.org/


6位:北海道箱根牧場(千歳市)

北海道箱根牧場は、国内唯一の水牛乗牛体験ができる珍しい牧場です。

乳しぼり・バター作り・ソーセージ作りなど体験メニューが充実しており、修学旅行から家族旅行まで幅広く対応しています。

新千歳空港から車で約30分とアクセスがよく、冬はスノーモービルやパラセーリングも楽しめます。

項目 詳細
住所 北海道千歳市東丘1201
入場料 無料(体験は別途料金)
営業時間 10:00〜18:00(体験は10:00〜15:00)
定休日 4〜10月は無休、11〜3月は火曜(祝日の場合は翌日休み)
アクセス 車:新千歳空港から約30分/道央道千歳ICから約20分
授乳室・おむつ替え あり
駐車場 あり(無料)
公式サイト http://www.hakonebokujo.com/


7位:渡辺体験牧場(弟子屈町)

渡辺体験牧場は、摩周湖のほど近くに位置する70haの広大な体験牧場です。

乳しぼり・バター作り・アイスクリーム作り・牛柄トラクターでの草原周遊など、豊富な体験プログラムが「来る前も来た後も楽しく」をモットーに提供されています。

道東観光の拠点となる摩周駅から車で約15分と、観光ルートに組み込みやすい立地です。

項目 詳細
住所 北海道川上郡弟子屈町湯の島原野
入場料 無料(体験は別途料金:1名3,000円〜)
営業時間 9:30〜15:30(期間中無休)
定休日 12月~4月中旬
アクセス 車:JR摩周駅から約15分/阿寒ICから約80分
授乳室・おむつ替え あり(体験ハウス内トイレ完備)
駐車場 あり
公式サイト https://www.wataiken.co.jp


8位:VIVAアルパカ牧場(剣淵町)

VIVAアルパカ牧場は、日本最北のアルパカ牧場として知られる年中無休の体験牧場です。

アルパカとのふれあいや、スキー場跡地を活かした夏のマウンテンバイク・冬のエアボードなど、季節を問わず楽しめるアクティビティが揃っています。

旭川から車で約1時間でアクセスできる道北エリアの人気スポットです。

項目 詳細
住所 北海道上川郡剣淵町東町3733番地
入場料 大人700円、小中学生300円、乳幼児無料
営業時間 10:00〜16:00
定休日 年中無休
アクセス 車:道央道士別剣淵ICから約5分/和寒ICから約15分
授乳室・おむつ替え なし
駐車場 50台・無料
公式サイト https://www.viva-alpaca.jp


9位:十勝アルプス牧場(清水町)

十勝アルプス牧場は、希少なブラウンスイス牛を放牧する体験型牧場です。

日高山脈を背景に牛が草を食む姿を間近で見られるガイドツアーが人気で、ツアー後には牧場産の牛乳を使ったアイスクリームが楽しめます。

道東自動車道の十勝清水ICから車で約10分と、ドライブ途中に立ち寄りやすい立地です。

項目 詳細
住所 北海道上川郡清水町清水第6線31番地
入場料 体験ツアー3,000円〜
営業時間 10:00〜15:00
定休日 不定休(事前にご確認ください)
アクセス 車:道東道十勝清水ICから約10分/JR十勝清水駅から約10分
授乳室・おむつ替え なし
駐車場 10台
公式サイト https://www.tokachi-alps.com


10位:花畑牧場(中札内村)

花畑牧場は、タレントの田中義剛氏が牧場長を務める全国的にも有名な観光牧場です。

「生キャラメル」をはじめ、農林水産大臣賞受賞のラクレットチーズなど、こだわりの乳製品が充実しています。

カフェ・レストランや動物とのふれあいファームも備えており、グルメと観光を同時に楽しめるスポットです。

項目 詳細
住所 北海道河西郡中札内村元札内東4線311-6
入場料 無料(飲食・体験は別途料金)
営業時間 10:00〜16:00(季節により変動あり)
定休日 冬期休業あり(11月頃〜翌年4月頃)
アクセス 車:帯広空港から約20分/JR帯広駅から約45分
授乳室・おむつ替え あり
駐車場 あり
公式サイト https://www.hanabatakebokujo.com


【目的別】北海道の人気な牧場

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訪れる目的によって、最適な牧場は異なります。下記の4つの目的別に、特におすすめの牧場を紹介します。

  • グルメ(ソフトクリーム・乳製品):牧場直送ミルクを使ったスイーツや乳製品を楽しみたい方向け
  • ふれあい・動物体験:アルパカや仔ヤギなど動物と直接触れ合いたい方向け
  • 乗馬・酪農体験:本格的な牧場体験でアクティブに楽しみたい方向け
  • 景観・写真映え:北海道らしい絶景を背景に写真を撮りたい方向け


グルメ(ソフトクリーム・乳製品)

グルメ目的なら花畑牧場とナイタイ高原牧場がおすすめです。

花畑牧場では、十勝産の自家製生乳を使った濃厚ソフトクリームや生キャラメル・ラクレットチーズなど、乳製品グルメが一か所で楽しめます。ナイタイ高原牧場のナイタイテラスでは、上士幌産フレッシュミルク使用のソフトクリームを十勝平野の絶景を眺めながら味わえます。

入場無料で気軽に立ち寄れる点も魅力です。

ふれあい・動物体験

動物ふれあいを目的にするならえこりん村とハイジ牧場が充実しています。

えこりん村ではアルパカ・ヒツジへのエサやりや「ひつじレース」が人気で、授乳室・おむつ交換台・ベビーカー貸出も完備しています。ハイジ牧場は仔ヤギ・仔ヒツジへの哺乳体験が好評で、アーチェリーや迷路など子どもが飽きないアクティビティも豊富です。

どちらも当日参加できる体験が多く、予約なしでも楽しめます。


乗馬・酪農体験

乗馬・酪農体験ならノーザンホースパークと北海道箱根牧場がおすすめです。

ノーザンホースパークは引き馬からホーストレッキングまでレベル別に体験でき、新千歳空港からの無料シャトルバスでアクセスできます。北海道箱根牧場は乗馬・乳しぼり・バター作り・ソーセージ作りが一か所でそろい、国内唯一の水牛乗牛体験も体験できます。

乗馬体験は年齢・身長制限がある場合があるため、事前に公式サイトでご確認ください。


景観・写真映え

写真映えを目的にするならナイタイ高原牧場とファームズ千代田 ふれあい牧場が特におすすめです。

ナイタイ高原牧場は標高約800mのナイタイテラスから十勝平野と放牧中の乳牛を一望でき、北海道らしいパノラマ写真が撮影できます。ファームズ千代田 ふれあい牧場は展望台「千代田の丘」から十勝岳連峰と牧歌的な牧場風景のコントラストが絶景で、入場無料・年中無休のため気軽に立ち寄れます。


【シーン別】・北海道牧場ランキング

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同じ牧場でも、誰と行くかによって楽しみ方は大きく変わります。旅のシーンに合わせて、最適な牧場を選びましょう。

  • 子連れ・ファミリー向け:授乳室・おむつ替えなど設備が充実した牧場
  • カップル・デート向け:二人でゆっくり楽しめる体験や絶景がある牧場
  • 女子旅向け:写真映えと癒しを両立できる牧場
  • 一人旅向け:マイペースに自然と向き合える牧場

子連れ・ファミリー向け

子連れファミリーにはノーザンホースパークとハイジ牧場がおすすめです。

ノーザンホースパークは授乳室・おむつ交換台・ベビーカー貸出が完備されており、無料の「ハッピーポニーショー」や観光馬車など子どもが喜ぶコンテンツも豊富です。ハイジ牧場は仔ヤギ・仔ヒツジへの哺乳体験やアーチェリー・迷路など体験メニューが充実しており、授乳室・おむつ交換台も完備しています。

カップル・デート向け

カップルのデートにはファームズ千代田 ふれあい牧場と渡辺体験牧場がおすすめです。

ファームズ千代田 ふれあい牧場は入場無料・年中無休で立ち寄りやすく、展望台「千代田の丘」から眺める十勝岳連峰の絶景が二人の思い出になります。渡辺体験牧場は牛柄トラクターでの草原周遊など、ユニークな体験がカップルに好評です。

女子旅向け

女子旅にはVIVAアルパカ牧場とナイタイ高原牧場がおすすめです。

VIVAアルパカ牧場は日本最北のアルパカ牧場で、もふもふのアルパカとの写真が撮れると女性に人気です。ナイタイ高原牧場のナイタイテラスは、広大な牧場を見下ろすパノラマ写真が撮れるSNS映えスポットとして注目されています。


一人旅向け

一人旅にはナイタイ高原牧場と十勝アルプス牧場がおすすめです。

ナイタイ高原牧場は入場無料で自分のペースで回れるため、一人旅に最適です。十勝アルプス牧場はガイドツアー形式・少人数制で、スタッフの説明を聞きながら希少なブラウンスイス牛を間近に観察できます。


競走馬の生産牧場を巡るなら「ぽるとみついし馬旅」がおすすめ

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北海道の牧場めぐりをするなら、観光牧場では体験できない「競走馬の生産現場」を見学できる「ぽるとみついし馬旅」もぜひ検討してください。

新ひだか町三石地区は、ウオッカやロードカナロアなど数多くの歴史的名馬を輩出してきた、全国屈指の競走馬生産地です。ぽるとみついし馬旅では、この三石地区に点在する競走馬生産牧場を複数ヵ所ガイド付きで巡れます。

訪問する牧場はその日のお楽しみで、日高山脈を背景に広がる牧場の風景と、生産牧場ならではの馬たちの姿が非日常の体験を演出してくれます。一般の観光牧場では味わえない、馬産地の本物の空気感を感じられる唯一無二のツアーです。

項目 詳細
料金 大人9,900円、中高大学生5,500円、小学生3,300円
所要時間 約3時間
開催期間 7月5日〜10月26日
集合場所 ぽると・みついし(北海道日高郡新ひだか町三石)
公式サイト https://porto3214.com/umatabi/


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牧場選びのポイント

北海道の牧場を選ぶ際に押さえておきたいポイントをまとめました。事前に確認しておくことで、当日のトラブルを防ぎ、より充実した旅になります。

  • 訪問シーズンと営業期間を確認する
  • アクセス方法と所要時間を確認する
  • 入場料・体験料金の目安を把握する
  • 授乳室・おむつ替えスペースなど設備を確認する


訪問シーズンと営業期間を確認する

北海道の牧場の多くは春から秋にかけての季節営業で、冬期休業を設ける施設が多くあります。

夏(7〜8月)は体験メニューが充実する一方、混雑しやすい時期でもあります。6月や9月は比較的空いており、ゆったり楽しめます。訪問前に必ず公式サイトで営業期間をご確認ください。


アクセス方法と所要時間を確認する

牧場は郊外に位置することが多く、レンタカーが基本のアクセス手段です。

道央エリアは新千歳空港から30〜60分程度ですが、十勝・道東エリアは2時間以上かかる場合もあります。複数の牧場を1日で回る場合は、移動時間を含めたルートを事前に計画しておきましょう。

入場料・体験料金の目安を把握する

入場無料の牧場がある一方、入場料がかかる牧場では大人1,000〜1,200円が目安です。

乗馬やバター作りなどの体験メニューは入場料とは別に料金が発生します。家族で複数の体験に参加する場合は費用がまとまった金額になるため、公式サイトで事前に確認しておきましょう。


授乳室・おむつ替えスペースなど設備を確認する

小さな子ども連れの場合、授乳室・おむつ替えスペースの有無を事前に確認しておくことが大切です。

ノーザンホースパーク・えこりん村・ハイジ牧場は授乳室・おむつ交換台が整っています。設備が限られる牧場もあるため、携帯用おむつ替えシートや授乳ケープを持参すると安心です。

北海道の牧場選びでよくある質問

北海道の牧場を訪れる前に、よく寄せられる疑問をまとめました。旅の計画にお役立てください。


無料で楽しめる牧場はある?

あります。ナイタイ高原牧場とファームズ千代田 ふれあい牧場は入場無料で楽しめます。

ただし、乗馬やバター作りなどの体験メニューは別途料金が必要です。

北海道の牧場はいつ行くのがベストシーズン?

7月〜8月が体験メニューも充実しておりおすすめです。

混雑を避けたい場合は、6月や9月が比較的ゆったり楽しめます。

予約なしで当日行ける牧場はある?

ナイタイ高原牧場・えこりん村・ハイジ牧場など、予約不要で当日楽しめる牧場が多くあります。

ただし、乗馬や酪農体験など人気の体験メニューは事前予約が必要な場合があります。

子どもが小さくても楽しめる牧場はある?

あります。ノーザンホースパークやハイジ牧場は授乳室・おむつ交換台が完備されており、小さな子ども連れでも安心して楽しめます。

宿泊できる牧場はある?

北海道箱根牧場など、宿泊施設を併設する牧場もあります。

牧場に泊まりながら早朝の乳しぼり体験など、日帰りでは体験できないプログラムが楽しめます。


まとめ|自分にぴったりの牧場を見つけよう

北海道には、絶景が楽しめる牧場から動物ふれあい・乗馬体験・グルメまで、個性豊かな牧場が数多くあります。

家族連れにはノーザンホースパークやハイジ牧場、カップルにはファームズ千代田 ふれあい牧場、絶景目的にはナイタイ高原牧場など、目的やシーンに合わせて選ぶことが満足度を高めるポイントです。

また、競走馬の生産現場を間近に見られる「ぽるとみついし馬旅」は、観光牧場では体験できない北海道ならではの特別な体験ができます。

この記事を参考に、自分にぴったりの牧場を見つけて北海道の旅をお楽しみください。